4−8−1、2004年8月6日フィールドワーク「広島城周辺」(1)〜(10)

(1)「聖蹟」とある、日清戦争時、明治天皇が使用したと言われる古井戸の名残が、今も路上に大切に保存されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

(2)前日、「平和公園碑めぐり」の案内をされた元兵士の三宅常彦さんが飛び入り参加。戦争当時の体験を混じえて説明されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

(3)歩兵十一連隊門柱です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(4)藤井さんが地図碑を見ながら現在地の説明

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(5)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(6)「このままではアジアの人に見せられない」とアジア大会で書き換えられた元の碑文と、現在の碑文を比べました。

 

 

 

 

 

 

 

 

(7)三宅さんからは、当時の様子の証言がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(8)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(9)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(10)ここは日清戦争時、「大本営」がおかれたところです。