4−5−1.2003年8月6日フィールドワーク「宇品・比治山方面」(1)〜(10)

(1)「済美学校の碑」もこの日ばかりは注目の的

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(2)多聞院郵便局殉難の碑、裏の芳名を見て貰うのですが、50人以上(マイクロバス2台)のため、時間がかかります

 

 

 

 

 

 

 

 

(3)8時の鐘と鐘楼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(4)13重の塔の前を通ってバスに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(5)陸軍墓地に入りました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(6)「木口小平」の看板と合骨碑、説明するのに忙しく写真はいつもの事ながら余り撮っていませんが、一通り説明。似島や宮島、江田島等良く見えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(7)さあ、被服廠に着きました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(8)爆心から2700メートル、曲がった鉄扉のところに来ました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(9)峠三吉の「倉庫の記録」を現地にて朗読して貰いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(10)左のブロック部分は切り取って資料館の展示されているものです。現地ですから、詩の説得力が違います。